単色&らくがき21~30 Rule63/FE
シノン:おいコラ、それ以上気安く触ろうとするんじゃねぇよ
ガトリー:うぅシノンさん痛いっす、傷心しきったおれにそんな…ヒドイっす
シノン:あぁ?折角オレが女になってんだ、かわいい弟分のために胸貸してやろうと思ったのによー
おまえが言ったことのほうがよっぽどだぜ
ガトリー:えーでも本当じゃないですかぁ 貸 す 胸 が 無 い のは
シノン:!!(……ゴリゴリゴリゴリッ)
ガトリー:ぎゃーっ痛い痛い頭が割れるっ、女性になってもシノンさんは容赦ないっす!
あっ、でもシノンさんのフトモモ……やわらかいっす
女体化セネリオは巨乳系も好き
下校時間、夕暮れ
だれもいない保健室にそっと鍵を閉め、部屋に設置しているベッドの一つを占領し周囲をカーテンで仕切った空間に二人だけ。
【女子高生アイクさんと教師ゼルギウスさん】
ゼルギウス:とろとろに濡れそぼって…下着に染みまでつくってヌルヌルだ
最近は愛撫などしなくても濡れているじゃないか、君も意外と楽しみにしているんだろう?
アイク:そんなことあるはず…ないだろ
こんなこと毎回ネチネチやって…気色悪いぞあんた
…!うぁっ
熱をもち湿り気のある初々しいピンク色のソレと、外気に当たってひやりと冷えた粘膜が付着した純白の下着の間に
血管を浮き上がらせた太い一物をはさみ、 ぬるぬると割りいれながら小さく水音をたたせる。
ゼルギウス;その割には嫌がりもしないな
アイク;ひぅっ…うるさい黙れ…っ(どうしてこんな…くそっ)
部活で倒れたアイクを、顧問でありクラスの担任のゼルギウスが保健室へ連れていったことから始まるこの関係は、恋愛にも進展することなく続いている。
それは男女の体を重ねる行為に及ばず、ゼルギウスの自慰の対象として彼を満足させるだけのもので
彼を尊敬し思いを寄せていたアイクは抵抗できずになすがままでいた。
アイク自身にもゼルギウスとの間にある、教師と生徒の関係以上のものになれたことに密かな期待をしていたせいもあったかもしれない
引きずっていたこの奇妙な関係は後戻り出来なくなっていた。
ゼルギウス:まあいいさ、濡れたこことヌルヌルの下着の間にこいつを擦りつけるのもなかなかいいものだ
それに…くぼんだ付け根から健康的でしっとり汗をかいた柔らかく太い内腿に
押し付け滑らせるのがたまらない、これもいい癖になる…。
アイク:うっ…つるつるしてくすぐったっ!…くっ
……んっ
(いつまでこんなことばっかりしてこいつは満足してるんだ
焦らしてばっかりで……もう…早く入れろよ)
頬を紅潮させ、焦らされることで恥じらい、何かを言いたそうに悩ましく我慢している様子のアイクを
ゼルギウスはただただ楽しそうに見ていた。
あの恥らいも物怖じもしない忍耐強いこの娘の違う一面をどうにかしてでもみてみたい
この関係をもちたいと考えた彼の目的はそれだった。
ゼルギウス:(普段でも十分可愛いが…
やはりこんな目で見られると、もっとイジメてみたくなる
さて次はどうやって焦らそうか)
蒼炎&暁アイクさん、爵位返上までの約二年間を女体化で妄想してみたもの。
妊婦差分付き
メスゴリラになって傭兵稼業復帰の雌アイクさん、小脇にかかえている子供は漆黒の騎士との間に生まれた息子(ショタギウスさん)。
子の名前はアイクの父グレイルの本名から取ってガウェイン君。
【空白の二年間の蒼炎アイクと暁アイク】
巷で人気の水着マフラーをロードアイクさんのマントで代用して描いてみたもの、結果昔のビキニアーマー風に・・・(;´Д`)
別verとかラフとか
アイクがクラスチェンジした章では、そういえば季節はもう冬だった…そりゃ寒いよね(;´Д`)
雌アイクは天使になったようだ。「トリック オア トリート!お菓子をくれてもイタズラするけど」
衣装のクオリティが無駄に高くて頬が緩んだ http://t.co/HeVwkfam
ネタに困ったときに診断メーカーは便利ですね、なにが結果に出るかわからないから描いてて楽しい。
気まぐれアンケートで描いた中学生サイズのアイクさん
皮ブラジャーの胸囲が、小さくなった自分にはフィットしなさそうで困ってるご様子。
この二人に限っては思う存分イチャイチャすればいいんじゃないかな…。